お知らせ

AIG損保 リスクマネジメントセミナーのご案内

2018年9月6日

弊社取り扱い保険会社 AIG損保 リスクマネジメントセミナーのご案内

「雇用リスクに基づく会社・役員に求められる責任」

講師:弁護士法人マネジメントコンシェルジュ 弁護士 村上 元茂 氏

テーマ:雇用リスクに基づく会社・役員に求められる責任

・ 「働き方改革関連法」施行によって今後予想される雇用問題とリスク

・ パワハラ・セクハラ・メンタル等の複雑化した雇用リスク・会社と役員の責任

日時:2018年10月10日(水)14:00~17:00

場所:大手町サンスカイルーム 27階D会議室

本講座の特徴と期待される効果:

企業側の弁護士としての経験からトラブルをどのように防ぐか、万一トラブルが発生した
際に企業として求められるアクションとは何か等を具体的に学べます。世間で話題になった
事例をはじめ、様々な判例に基づいた解説は、イメージし易く、わかり易いと参加者から大
変好評です。また今回は最新情報として、「働き方改革関連法」によって今後生じることが予想される雇用リスクについて解説します。

本セミナーにご参加いただくことで、企業としてすぐに取り組むべきこと、今後改善を検討する必要があること等が明確になります。

なお、セミナーにご参加いただいた方限定で、今回講師をしていただく弁護士へのご相談が初回のみ無料となりますので、ぜひこの機会にセミナーにご参加ください。

お問い合わせ・参加申し込みは、弊社グリーントラストまでお願いいたします。

電話 046-227-5181


海外出張の医療費はどうなる?海外渡航対策のポイント

2018年9月4日

1 はじめに

海外に行ったときの医療費は、日本と違って格段に高い場合があります。例えば、ニューヨークで盲腸の手術をすると、日本円に換算して公立病院ならば330万円、私立病院ならば440万円(当社調べ)かかるケースもあるようです。ですから、海外出張する社員が多い企業では、社員の健康管理もさることながら、もしものときの医療費を抑えるための対策が必要です。
ここでは、海外渡航の際に、どのような対策をとるといいのかについてご紹介します。

2 海外出張で起こりやすい健康にまつわるトラブル

海外出張のトラブルを大きく3つに分けると、「ケガや病気などの健康にまつわるトラブル」「手荷物の盗難や破損などのトラブル」「航空機の遅延・運休などのトラブル」が挙げられます。
AIG損保の2016年度事故支払件数実績データによれば、3つのトラブルの全支払件数のうち「健康にまつわるトラブル」の支払件数が約7割を占めています。例えば、現地の水や食べ物が合わず、胃腸の調子が悪くなった…というケースは軽いほうで、骨折や持病の悪化、盲腸といった突然の病気など、海外渡航中も日本にいるときと同様に、ケガや病気の可能性があるのです。そして、現地で手術や長期入院が必要となったり、医療専用機を使用しての帰国となったりした場合、日本では考えられないような高額な費用が発生するリスクがあります。

出典:「海外旅行で起こる身近なトラブル」(AIG損保 海外旅行保険)
https://www-429.aig.co.jp/ota/service/example.html?p=oPG00402

 

3 海外出張先でのトラブルに対する備えとは?

慣れない海外へ出張する場合、現地の文化や習慣を知らないため思いがけないトラブルに巻き込まれる可能性やリスクが高いといえます。そのためリスクをカバーする保険などの備えも万全にしておく必要があります。

海外出張中のケガや病気で病院にかかる場合、労災保険か事前に加入しておいた海外旅行保険で支払いを行うことになります。それぞれ、どんな違いがあるのかを見ていきましょう。

●労災保険

海外出張中のケガや病気を、日本国内における仕事中の傷病と同様に、労災保険を適用するというケースもあります。労災保険の場合、海外で診療を受けた際に、いったん全額自己負担で支払い、帰国後に保険給付の申請を行うことになります。

参考
出典:厚生労働省HP
FAQ:海外出張先で事故に遭った場合、労災保険の適用はどうなるのでしょうか。
https://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/faq_kijyungyosei51.html

●海外旅行保険

民間の海外旅行保険に事前に加入しておくことで、海外出張中のケガや病気の補償を受けられます。現地の病院では現金不要で受診できるというメリットがあるため、基本的には海外旅行保険を利用する出張者が多いです。現地の医療事情や加入している海外旅行保険の契約内容を、事前に確認しておくことが大切です。

4 労災保険が適用されるのは?

海外出張中に起こった災害に対する、労災保険の適用範囲についても確認しておきましょう。

海外で病気やケガをした場合、国内と同様に労災保険が適用されます。なお、海外での治療費は国内における保険診療の対象になっているものに限られており、国内で保険適用となっていない医療は対象となりません。また、次のような場合、労災保険は適用対象外となりますのでご注意ください。

  • 海外現地法人への出向であった場合
  • 海外支店への転勤の場合
  • 観光や食事など、出張中のプライベートな時間に起こった災害であった場合

なお、社長や役員の場合は、国内同様、労災保険は適用対象外となります。

5 おわりに

海外出張中は、滞在期間の長さにかかわらず、病気やケガなどのリスクがあるということを忘れてはなりません。企業の責任として、社員の万が一のときに備え、海外旅行保険に加入することをおすすめします。
海外旅行保険であれば、治療や救護にかかる高額な自己負担のリスクをカバーするプランだけでなく、手荷物や航空機にまつわる海外出張に多いトラブルへの補償も可能です。
その上で、海外出張を控えた社員には、渡航前から健康管理を徹底してもらうよう、呼びかけることも忘れないようにしましょう。

海外出張のリスク対策へ


風邪と間違いやすい症状に注意!秋の花粉症対策

2018年9月3日

1 はじめに

花粉症は、スギ花粉などの印象から、春に流行するイメージが強い人も多いと思います。しかし、春に限らず、1年を通して飛散している花粉で苦しむ人もいます。秋の花粉症を知らない人もいますので、花粉症の人が働いているのを見て「風邪を引いたスタッフを店頭に出しているのか?」などと会社の労務管理に対してマイナスの印象を持ってしまう可能性もあるでしょう。
ここでは、社員と共有しておきたい秋の花粉対策をご紹介します。

2 夏から秋にかけての花粉症

秋の花粉症は、8月から10月にかけて、主にブタクサやヨモギ、カナムグラなどの花粉によって引き起こされます。特に、ブタクサ以上に抗原性が強く、飛散量も多いヨモギは要注意です。これらの植物は、市街地の広い範囲に多く分布しているため、普段の何気ない通勤や散歩、ジョギングのときなどに吸い込んでしまう可能性が高いのです。例年のピークは9月ですが、雨などの影響で10月にずれ込むこともあります。
花粉症の症状は、鼻水や微熱など風邪の症状と似ているため、夏から秋にかけての季節の変わり目に発症した場合、風邪と勘違いして花粉症だという自覚のない人もいるようです。

3 秋の花粉症の症状

夏から秋にかけての季節の変わり目は、風邪をひきやすい時期ですが、この時期に以下のような症状が続いた場合は、風邪よりも花粉症等のアレルギー疾患を疑った方が良いかもしれません。

  • 透明で、粘度の低い鼻水が出る
  • 鼻水やくしゃみが1週間以上続く
  • 目や鼻がかゆい
  • くしゃみが止まらない
  • 晴れた日、特に症状が出やすい
  • 微熱がある

春に多く飛散するスギ花粉は粒子が大きく鼻の粘膜にとどまりやすい一方で、秋に飛散するブタクサ花粉は粒子が小さく気管に入りやすいため、症状がひどい場合、ぜんそくのような症状になることもあるようです。

秋の花粉によって、一般的なアレルギー性鼻炎の症状も引き起こされます。上の症状であてはまる数が多いほど、花粉症の可能性は高いでしょう。

4 社員に喚起したい秋の花粉症対策

会社としては、社員が花粉症になった場合、症状による影響で業務に集中できなくなる懸念があります。シーズンが近づいたら、社内で以下のような秋の花粉対策について共有し、予防できるようにしましょう。

●マスクの着用

マスクをすることで花粉をブロックし、鼻や喉の症状を防ぐことができます。会社でマスクの支給を検討しても良いでしょう。(なお、マスクの内側にガーゼを当てること(インナーマスク)で、さらに鼻に入る花粉が減少することがわかっています。)

●うがいや手洗い、洗顔の徹底

出勤時や外出先から戻ったときなど、うがいや手洗い、洗顔が効果的です。うがいをすることで、喉についた花粉も流すことができますので、社員へのうがい奨励などを行いましょう。

●衣服についた花粉を払う

花粉は衣服にも付着しやすいため、社員が外出先から帰った際は、衣服についた花粉をしっかりと落とすことを習慣にするよう奨励しましょう。

出典:「花粉症環境保健マニュアル-2014年1月改訂版-」(環境省)(https://www.env.go.jp/chemi/anzen/kafun/manual/full.pdf

5 ダニやカビなどのアレルギー性鼻炎にも要注意

予防策を講じているにもかかわらず、状況が改善しない場合は、花粉症以外の可能性があります。
秋は、ダニや蛾などの昆虫アレルゲンが多くなるシーズンで、これらの死骸が粉状になった物を吸い込むことで、アレルギー性鼻炎やぜんそくの症状を引き起こすこともあります。
また、カビなどのアレルゲンも、夏から秋へ変わる時期に増加します。特に気密性が高く、湿度が高い建物はカビが発生しやすいので、オフィス環境も確認し、空気清浄機の導入なども検討してみましょう。

 

6 おわりに

秋のアレルギーはあまり知られていないということもあり、症状に悩む本人も風邪と勘違いしてしまい悪化させてしまうケースがあります。会社側から事前に秋の花粉症について社員と知識を共有し、適切な対策をとることで、リスクを回避しましょう。また、マスクの配布や空気清浄機の設置などの、身近で目に見える対策をすることにより、社員も危機意識を持ち事業リスク予防に繋がるのではないでしょうか。
社員の体調不良は、業務に悪影響を及ぼしかねません。もし、花粉や風邪のような症状を引き起こしている場合は、できるだけ早く病院へ行くよう指導することが大切です。

 

従業員のリスク対策へ


三井住友海上 品質認定代理店

2018年8月20日

三井住友海上火災保険㈱様から、品質認定代理店の認定書を頂きました。

今後もお客様の為に、有益な情報提供をさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

三井住友海上 弊社HP

三井住友海上インターネット申込み


優良代理店表彰 銀賞頂きました

2018年8月9日

 

 

先日、平成30年度 福利厚生制度推進連絡協議会に参加させていただきました。

そのなかで「ビジネスガード」推進 優良代理店表彰で銀賞を頂きました。

 

 

弊社は、法人会の推進保険会社3社も取り扱いしております。

AIG損保・大同生命・アフラック

法人保険のご相談も、お気軽にご連絡してください。

電話 046-227-5181


電気火災への対策はできていますか?

2018年8月8日

1 はじめに

工場・作業所における火災では、電気機器に起因する火災が最も多いということはご存じでしょうか?東京消防庁による2016年の電気火災の実態を見てみると、東京消防庁管内で発生した3,980件(治外法権火災2件を除く)の火災のうち、電気火災は1,052件となっており、これは全火災件数の26.4%を占めているのです。電気火災は日常に潜むリスクであるため、電気機器の適切な管理と使用がポイントとなります。

出典:「東京消防庁HP」「2017年8月号広報テーマ」より(http://www.tfd.metro.tokyo.jp/camp/2017/201708/camp6.html

ここでは、電気火災を防ぐための対策をご紹介します。

2 電気火災のおもな原因と対策

電気火災とは、電気機器や電気関係の配線などが原因となって発生する火災を指します。また、電気コード火災とは、電気火災のうち、電線のショートや半断線などが原因となり発生する火災のことを指します。電気コード火災の多くは、電気機器や配線の日常管理によって防ぐことができますので、その予防策を見ていきましょう。

●接続部の緩みによる過熱からの出火の場合

プラグやコンセントの接続部がしっかりと挿し込まれていなかったり、変形していたりすると、過熱して出火の原因となります。次のような予防策をとりましょう。

  • 接続部がしっかりと挿し込まれているか、変形などがないかなどを定期的に点検する
  • 挿し込みが緩いコンセントやテーブルタップがないか確認し、あれば交換する
  • コードとコードをつなぐ場合、素人工事による接続を行わない

●配線のショート(短絡)や半断線からの発熱による出火の場合

コードの破損や絶縁性能の低下により配線がショートすると、大電流が流れて火花が発生し、火災となってしまうケースがあります。また、配線が内部で半断線してしまうと、流せる電気の量が減少し、電気機器の使用中に配線が異常に発熱し、出火することがあるため注意が必要です。たとえば、事務所においては、次のような対策で、出火を予防することができます。

  • コードの上にオフィス家具などを置かない
  • たくさんの電気を使用するたこ足配線は行わない
  • コードを折り曲げた状態や、束ねた状態で使用しない
  • コードをステップルと呼ばれるゲート状の釘で固定しない
  • コンセントからプラグを抜く際は、コードではなくプラグ本体を持って抜く

●トラッキング現象による出火の場合

トラッキング現象とは、コンセントに挿したままのプラグに溜まったほこりが湿気を帯びることで電気が流れ、出火するというものです。電源がオフでも発生する危険があるため、特に注意したい現象です。以下のような対策をとりましょう。

  • 定期的に差込プラグを抜いて、ほこりを掃除する
  • トラッキング対策を実施した差込プラグや部品に交換する
  • 使用しないときはコンセントから差込プラグを抜く

3 漏電のおもな原因と対策

漏電とは、ケーブル内を流れる電気が、絶縁部分の劣化などで漏れてしまう現象です。漏電した結果、感電事故や火災にもつながることがあります。漏電は、事務所や工場などが無人のときにも起きる危険性があります。ここでは、漏電火災のおもな原因と予防策を見ていきましょう。
●漏電火災のおもな発生原因

漏電火災は、漏電電流が流れた部分やその周囲の可燃物で炭化が発生し、ついには蓄熱により発火することで起こります。そのほか、以下のようなことが漏電の原因となり、火災を引き起こす危険性があります。

  • 雨漏りや結露
  • 工事施工不良
  • 電気機器の故障・劣化

●漏電火災の予防策

漏電火災の多くは、日常における適切な点検と修繕によって防ぐことが可能です。現場に漏電リスクの高い設備や環境がないか確認し、次のような予防策を行いましょう。

  • 漏電ブレーカーの設置
  • 電気機器のアース線の設置
  • 電気コードの定期的な点検・清掃の実施

4 おわりに

工場や作業所における火災は、最悪の場合、事業継続の危機にもつながりかねません。電気機器や設備の適切な使用と管理を心掛け、安全な取扱いを継続させていきましょう。
併せて、火災をはじめとする事故による直接損害の補償や利益損失、営業継続に要する費用といった間接損害の補償ができる保険の加入も考慮したほうがいいでしょう。

 

火災保険は更新だけして、見直しをされていない方が多く見受けられます。

保険の内容も良くなっていますので、この機会に見直しをしてみませんか?

 


夏に起こりやすい車のトラブル例と5つの対策

2018年8月7日

1 はじめに

夏も、車に関するトラブルが起こりやすくなります。エアコンの使用によるバッテリー上がりをはじめ、炎天下の長時間駐車によってハンドルが握れないほど熱くなってしまったり、最悪の場合、車内に置いていたガスライターが爆発してしまったりすることもあります。

そこで、知っておきたい夏の車のトラブルを回避するための対策をご紹介します。

2 夏に起こりやすい車のトラブル

夏に起こりやすい車のトラブルとしては、次のようなものがあります。原因を知った上で、適切な予防策をとることが大切です。

●車内温度上昇によるトラブル

炎天下に車を放置すると、車内温度が上昇してしまい、ハンドルが握れないほど熱くなってしまうことも珍しくありません。また、車内温度の上昇は、車内に置いてあった炭酸飲料のボトルやガスライターが破裂する原因にもなってしまいます。

●エアコンの使用によるバッテリー上がり

暑い車内を冷やそうとエアコンを強力な状態で使い続けると、その分、消費電力も大きくなります。電力を消費しすぎると、バッテリーが上がるリスクも高くなります。

●エンジンのオーバーヒート

エンジンは、夏の暑さが原因でオーバーヒートしやすくなります。気温が高いとエンジンの冷却水の水温も上昇し、オーバーヒートを起こすのです。特にエアコンを全開にすると、その可能性は高くなります。

3 実践したい5つのトラブル対策

夏の車のトラブル対策で、すぐに実践できるものを5つご紹介します。

●サンシェードを使う

日除けの役割を果たしてくれるサンシェードは、車内温度の上昇を抑えてくれるアイテムです。厚みがあり、白色やシルバーなど、光を反射するタイプを選ぶと良いでしょう。

●ハンドルの遮熱カバーを使う

熱くなったハンドルを握ってやけどをしないように、装着しやすいハンドルカバーがあると良いでしょう。

●暑さ防止フィルムを使う

車のボディの遮熱・UV効果が得られるのが、ガラスに貼る暑さ防止フィルム(カーフィルム)です。車内が暗くなりすぎないように、濃すぎる色は選ばないようにしましょう。

●車内用の小型扇風機を使う

車内用の小型扇風機を弱めのエアコンと合わせて使うことで、エアコンの使いすぎを防ぐことができます。

●バッテリーに負担をかけないようエアコンを使う

エアコンの使いすぎは、バッテリー上がりやオーバーヒートの原因となるため、かかる負担は最小限にしたいところです。バッテリーに負担をかけずに、急いで車内温度を下げる方法としては、しばらくの間、窓を開けて走るのもいいでしょう。また、走行する前に、運転席のドアを開け閉めするなどして、車内の熱気を出しておくことも大切です。

4 おわりに

夏場に起こりやすい車のトラブルは、炎天下にさらされて熱くなったハンドルに触れてのやけどや、車内温度の上昇によるガスライター等の爆発だけではありません。最悪の場合、車の修理に思わぬ費用が発生してしまうこともあります。
そこで、バッテリー上がりやエンジンのオーバーヒートのリスク回避として、夏前にバッテリーやエアコンの状態、冷却水などの点検を行うといいでしょう。エアコンがかかりにくい、またはかからないという場合は、すぐに修理を依頼しましょう。

 

自動車保険のお見積りもお気軽にご相談ください。

有限会社 グリーントラスト

電話 046-227-5181  メールアドレス hoken@g-trust.com


AIG損保 医療保険(実費補償型)のご案内

2018年7月24日

AIG損保 医療保険(実費補償型)の動画が出来ました。

下記のバナーより動画を配信しております。

資料請求、ご相談等ありましたらお気軽にご相談ください。

      

      


BCP(事業継続計画)策定研修会のご案内

2018年7月18日

弊社取り扱いの損保ジャパン日本興亜㈱様の研修会が開催されます。

 

「儲かる・儲ける・ BCP 策定研修会」~BCPを活用して儲ける手段とは?~

*BPCとは、事業継続計画と称し、大事故や大災害時の事業停止を最小限にとどめ、中核の事業を継続させるための計画書のことです。

BPCに「儲かる・儲ける」仕組みを組み入れ、災害時だけでなく、平時から事業に資するBCPを策定することがポイントになります。

日時 2018年8月23日 14:00~17:00 合同交流会17:15~18:30(会費制)

定員 先着100名 参加無料

場所 厚木商工会議所 1階会議室

 

申し込みは、下記PDFに記入の上、FAXをお願いいたします。

BCPセミナー申込書


自転車保険のご案内

2018年7月4日

弊社取り扱いの三井住友海上の「ネット de 保険 @さいくる」をご案内させて頂きます。

近年、自転車事故による高額賠償が発生してます。

自転車事故による相手への高額な賠償責任を、ご自身のケガに備える事のできる保険です。

※「ネットde保険@さいくる」の補償範囲は自転車事故だけでなく、以下のとおりです。
・ケガの補償は交通事故全般が補償対象です。
・賠償責任は、日本国内における日常生活に起因する偶然な事故が補償対象です。

詳細は上記バナーからお入りください。